ディズニーアンバサダーホテルにあるレストラン『シェフミッキー』でくそ可愛いキャラクター達と会ってきた!【写真必見】

5月 29, 2017


どうも、こんばんわ。
昨日は誕生日ということで1年で1度の贅沢、ディズニーランドホテルにあるレストラン『シェフミッキー』にてディナーを食べてきました。
このレストランは、お食事はバイキングとなっており、さらにキャラクターに会うことができるのです!!
完全予約制となっていふため予約方法は私が過去に紹介している、シェフミッキーを予約する4つの方法を参照してみてください。

1度は行きたい予約困難な「シェフミッキー」を予約する4つの方法 | 舞浜散歩 ~ディズニー ブログ~
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キャラクターのくそ可愛い写真だよ!

保存も再利用もOKですが、何かトラブルがあっても責任は取れませんのでご注意ください。
まずは、スーパースターのミッキーマウス!
ノーストて撮影、70㎜ f3.2 1/125 ISO800
で撮影しましたがちょっと暗くなってしまい…
カメラの機能のDライティング強で補正しました。

続いてプルート、プルはほんとこの日は優しくて涙が出るくらいですよ。もうめちゃめちゃ良い子だったからなでなで。通りすがりの撮影だったのでバウンス失敗(笑)
85mm f/4.5 1/125s ISO 800

ドナルドはいつもお茶目で優しいですよ。ドナちゃんとはたくさんお話ができるので◎。1回目の写真はストロボが強かったため頭が白飛びしてしまい2回目はちょい弱めに発光しました。あれ?足まで光量足りてない?!
24mm f/3.5 1/125s ISO 800

最後はミニーちゃん!もうこれ自画自賛ですよ。素敵な写真(笑)女子力高いしスーパー可愛い、なにこのポーズ!
鼻血出そうです。後ろの人が写らないようにしゃがんで下から撮影してます。
50mm f/4.2: 1/125s ISO 800

シェフミッキーでの撮影

シェフミッキーの撮影はやっぱり難しいですね。
今回は、ストロボを使用しての撮影に挑戦してみました。
バウンス撮影では、天井や壁の反射する側を確認してから利用しましょう。
天井の丸いライトがあるエリアの座席となった場合、あのライトあまり反射しませんのでスピードライトを使っていてもだいぶ暗く写ります。
失敗が嫌な人は、暗めに撮影、オートブランケット機能を利用して露出補正をプラス、マイナス、補正なしの3枚を撮影しておくなど失敗しないための対策をしましょう!
構図を決めるときは、背後の席の人やお料理を取りに来てる人もチェックして私のように興奮してシャッターを押す前に1個呼吸いれましょう!
あとは周りの座席の人に気を使い迷惑にならないようにしましょう!
それにしてもキャラの写真撮るのは難しい。


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