函館の夜景は格別だ!そして現地の人はめちゃめちゃ温かかった。

5月 29, 2017


どうも、こんにちわ。
函館に来てるわけですが函館といえばやっぱり夜景でしょ!
世界三大夜景と言われるほどの夜景の美しさを誇ると言われているのが函館山から見る夜景です。

日本では、各地の夜景の紹介において、100万ドルの夜景[1]、1,000万ドルの夜景[2]、日本三大夜景、新日本三大夜景、日本夜景遺産、世界新三大夜景、等々、日本国内の各種団体による(命名者不明も含め)いろいろな表現を見ることができるが、その一つとして、函館、ナポリ、香港の夜景を、世界三大夜景と称するものがある[3]。ただし、この3ヶ所を選択した人物や団体、根拠、時期などは不明である。[4]
via:世界三大夜景 – Wikipedia

しかし、昨日は雪が降り始めたおかけなのか霧があり少し微妙でした(^◇^;)

函館山の展望台

函館山へは市電(路面電車)と1キロ弱の徒歩、そしてそこからのロープウェイでたどり着くことができます。
雪が降ると徒歩の道は、登り坂となっておりかなり歩くのが大変でした。雪が降ったらタクシーで行ってしまうのが便利かもしれないです。

上の写真は函館山の展望台屋上からの眺めです。霧ががっていますがすごく綺麗だな。また冬の澄んだ空気のおかげかやはり冬に見る夜景は格別。
iPhone5sで撮影したのですがなかなかなものです。

こちらの写真は、ロープウェイをおりてすぐの室内からの撮影です。室内は暖かい…
霧のかかり具合がだいぶ違い室内から見るとガラス越しとはいえめちゃくちゃ綺麗。
心が洗われますね。

横浜は山手のような場所

函館の一部分は非常に外国へのゆかりがあるらしく、ペリーの銅像などをはじめ、洋風の建物や元大使館などが沢山あるエリアがあります。(名称がわからない…)
▼タクシーの運転手さんに案内していただいた場所

タイトルにも入れている地元の人は温かいということですが、函館山から帰る時に雪でかなり足元が悪く、タクシーに乗ったのですが、その際に始めてきたという話をして夜景の綺麗なところでも通りながら帰りたいとリクエストしたところ
夜景の綺麗なところだけではなく、寄り道しつつ、天皇陛下が宿泊されたというすごく素敵な建物(名前がわからない…)や、中国の建物、ペリーの銅像に、日本で唯一残されている四角い電柱、昔の桟橋、サブちゃん記念館の場所などいろいろと案内してくれてお話をしてくれました。
ここまで期待はしていなかったのに、サービス精神の良さと説明のプロではないにしても地元民だからこそわかるお店とかも教えていただき、本当温かい思いをさせてもらいました。
かなりの距離走りかなりいろいろ説明してもらったのにこの金額なの?というほどタクシーの単価も安かったし、函館に来たらタクシーでの移動はかなりお勧めです。
それにしても都心との格差なのかタクシーの単価が安いのは気になりました。

赤レンガ倉庫の夜景

金森赤レンガ倉庫はガラスやオルゴール、お土産屋さん、飲食店などで有名ですが、冬の期間は、海の上に浮かぶクリスマスツリーがライトアップされています。
20131207-205547.jpg

20131207-205559.jpg
縦にまっすぐ移すより斜めのが対角線上に入れられるにで良いかなと思い撮影したですがなんとも言えないキラキラした感じは、めちゃくちゃロマンチックでした。

都心で雪が降った時にも使えるこのような靴に装着する滑り止めがあると歩きやすくて便利!!遊びに来て滑って怪我とかしたくないしお勧めです。
ちなみに旅の写真撮影は、iPhoneの無音カメラOneCamでほぼ撮ってます。起動早いし無音だし便利だよ。

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カテゴリ: 写真/ビデオ


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