2017夏ディズニーを楽しむために必要な3つのポイント

6月 16, 2017

 

東京ディズニーランド&東京ディズニーシーでは、イースターも終わり、七夕期間が終わるとついにディズニー夏祭り& ディズニー・パイレーツ・サマー がはじまります。(2017年7月11日(火)~8月31日(木))

夏ディズニーを楽しむためのに本格的ななるになる前に用意しておいたほうがよいグッズをご紹介したいと思います。

毎年記事として書いているのですが、水を大量に使うイベントなので普段撮影している一眼レフカメラをそのまま利用すると水没して故障します。故障させないための対策や心がけも書いていきたいと思います。

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カメラ防水対策

毎年書いてます。夏イベントでも一眼レフカメラを利用して綺麗な写真撮りたいですよね!私は写真は綺麗に撮りたい!臨場感のある動画も最近は撮影したいと気になっています。

そこで大切なカメラを壊さないための対策とアイテムをご紹介したいと思います。

スマホでもなんでもそうですが、電化製品(精密機器)は熱に弱いので熱対策が重要になってきます。カメラを使っていないときは日陰、風通しの良い場所に保管するようにしましょう。

熱で基盤が故障する。撮影中に熱でフリーズ(反応しなくなる)するなど良く目にします。重たいカメラを持ってきて楽しいショーを撮影しようと思ってるのに使えないでは意味がありませんので熱対策に気を付けましょう。

私は鞄の中にしまい鞄の中が熱くならないように口を空けたり日陰に置いたりするようにしています。

夏イベントでは水を撒くため、数年通っている人はおなじみのアイテムかと思いますが、初めての夏ディズニーへ遊びに行く人はカメラ用のレインカバーと呼ばれるカッパのようなグッズを購入しておきましょう。

 

価格や素材、デザインは色々とありますがエツミとニコン純正がおすすめです。私はニコン純正を利用しています。

日焼け熱中症対策

夏イベントは、夏なので熱いし、日焼けします。

日焼け止めなどで肌を守り、帽子をかぶるなどして熱中症対策をしましょう。水でぬれた地面が乾くときに湿度も上がりかなり過酷な環境となるため、睡眠不足での参戦は厳禁ですよ。夜はちゃんと寝てから参加するようにしましょう。

私は、乾きやすいスポーツ用の帽子塩飴を持っていったりして対策してました。

水濡れ対策

夏ですし汗も沢山でることでしょう、夏祭りはとにかく濡れます!水を撒くんです。水をかけられるのです。今年のディズニーシーもジャックスパロウがブラックパール号に乗って大暴れするとおもわれる「ディズニー・パイレーツ・サマー」が今年は待ち受けています。とにかく濡れるでしょう。シーのほうがぬれ方は半端ないです。毎年消火栓の様なところから思いっきり水を放水しています。

ということで速乾性のあるタオルやシャツ、シャツの変えが必要になります。これ必須です。カッパを着てても結局濡れるし蒸し暑いので思いっきりぬれちゃいましょう!!

 

外でも使えるし、何なら風呂上りや旅行でも使えるこのサイズがおすすめです。結構安いので1つあると便利です。

 

よーしあとは夏が始まるのを待つだけですね!

私も夏が始まったら参戦します!BBBのラウンジも行きたいからシーも参戦するぞ

あ、あと動画を撮影するならコスパ最強な中華アクションカメラおすすめです!動画も掲載してるよ〜

防水アクションカメラでディズニー「彩涼華舞」を撮影してみた(DBPOWER EX5000) | 舞浜散歩 ~ディズニーブログ~

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